⇒【厳選】僕がセフレを量産してる出会い系

※初のセフレをゲットした日※中学校の先生と生セックスで中出しでした♪~ワクワクメール体験談~

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こんにちは。まさきです。

今回はですね、僕が初めてセフレを作ったときの体験談を紹介しますね。

当時は、24歳だったかな。もうかれこれ10年以上も前の話です。なので、やり取り画像もありません。官能小説だと思って読んでください(^-^;

まぁ僕のプロフィールに書いてあるんですが、22歳でやっとセックスを覚えた僕は、「セックスしたいセックスしたい・・・」ばかりだったんですよ。

彼女にフラれたショックより、「セックスしたい欲」の方が勝ってましたから笑
(25歳の若さってすごいなぁ汗)

どうすればセックスできるんだろう?と悩んで見つけたのが、出会い系サイトだったんです。

とは言っても、そんなに簡単にセフレは出来ませんでした。メールを10人に送っても3人から返ってくればいい方だし、そのあとのメールが続かないんです。

当時の僕が出会い系を使いこなせてなかったり、メールの文章がイマイチだったせいなんですけどね汗

苦肉の策がまさかの、“初”タダマン成功

『やっぱり出会い系ならヤれるなんて、ネット上のデマかよ!全然会えじゃん!』と思いつつ、苦肉の策で「アダルト掲示板でセフレを募集」してみたんです。

今では僕のメインウエポンで驚異のセックス成功率100%を誇る「セフレ募集」なんですが、このときは『セフレ募集する頭のおかしいヤツに、メールしてくる女なんていないでしょ』と思ってました。

ところがですよ・・・セフレ募集を投稿して3時間ほどたったら、ワクワクメールから「メール受信」の通知が来てたんですよ。

『いや、まさかね。どうせ業者でしょ(^-^;)』と思いながら、当時のガラケーを開きました。

そこには、プロフの年齢20代半ばの女性「あこさん(仮名)」からこんな感じのメールが来てたんです。

「私もセフレに興味あります。ちょうど彼氏を別れたばかりで寂しいので、良かったらお返事ください」

驚きのあまり、目が飛び出ましたね。もう、ガラケーの画面を通り越すくらい笑

でも、文章をミスったら返信が来なくなります。冷静なれ!と自分に言い聞かせて、慎重に返信します。

たしか、こんな感じのやり取りだったかな。

僕『そうなんですね。それはつらいですよね。僕も最近彼女にフラれちゃった寂しさもあって、こんな募集をしてみたんです。僕で良ければ、仲良くしてください♪』

あこさん『失恋した者同士ですね。まさき君は、どの辺に住んでるのかな?良かったら写メ交換しない?』

ちなみに、写メは「写メール」の略です。ガラケーに馴染み深いおっさん、おばさん世代は写真を送ることを「写メする」って言う人が多いです。←若い世代向けの豆知識ですね笑

話を戻して、まさかの写メ要求・・・フットボールアワーの岩尾に似てるのに送るの?(´・ω・`)

でも、断ったら返信来なくなるだろうし・・・このまま無視されるよりは、0.1%の確率にかける!

当時の全力を尽くして、急いで髪をセット!服も僕の中でイケてるヤツに着替えて、ガラケーで自撮りパシャっ!

何度も撮りなおして、出来るだけうまく撮れた写真をワクワクメールのメッセージに添付しました。
(詐欺写真はダメですよ!)

僕『僕は宇都宮の端っこに住んでますよ。写メ送りますね。あこさんの写メも送って欲しいです。』

※今は愛知に住んでますけど、同時は栃木県宇都宮市に住んでました

返信・・・来い!来い!カミヨ、ワガイノリ、カナエタマエ

ブーッブーッ

来たー!(´∀`)

いや、お断りメールかも知れない・・・

ドキドキしながらメールを見てみます。

あこさん『私も宇都宮ですよ。写メありがとう!私はこんな感じです。このあと時間ありますか?今ムラムラしちゃってガマンできなくて・・・良ければ会いたいな!』

え?・・・( ゚д゚ )

いきなり誘われた?時間あるけど、ホテル行けるの?ヤれるの?

いやいやいやいや、何かの間違い・・・もしかして、怖い人出てくる?拉致られる??:(;゙゚’ω゚’):

あこさんの写メも遠目からの全身写真で、よくわからないし・・・

今では、当日に会ってホテル直行なんて当たり前なんですが、そのときの僕はめっちゃ不安でした。

でも、ヤりたかったから待ち合わせたんですけどね笑

ホントにセックスできるのか?美人局じゃないのか?不安でドッキドキ

待ち合わせ場所は、宇都宮市にあるショッピングセンター「ベルモール」の駐車場。
(Googleマップで久しぶりに見たんですが、懐かしいなぁ・・・)

期待と不安で、心臓がバックバクです。

深呼吸しながら、ベルモールの駐車場であこさんからの連絡を待ちます。

『私も着いたよ!』と、あこさんからメールが来て辺りを見回すと、もらってた写メと同じ服装の女性が近づいてきます。

僕『あ、あ、は、は、じめまっして』

緊張しすぎて、いつもは隠せてる吃音症が再発しました。たぶん、顔も引きつってたと思います(^-^;

あこさん『はじめまして(^^)・・・緊張するよね?笑』

僕『ですよね・・・緊張しすぎて・・・僕、こんな感じだけど大丈夫ですか?』

あこさん『いやいや、私こそ。まさき君、写メよりいいじゃん!あ、敬語はナシにしようね』

僕『あ、そ、そうだね。あこさんも写真より可愛いよ!』

あこさんは、菊地○美をちょっとだけ崩した感じ。まぁ岩尾に似てる僕が、人の容姿をとやかく言えるわけもありません。なので、褒め返しておきます。

僕『じゃあ、ホ、ホテル?に向かって?い、いいのかな・・・?』

あこさん『うん。ベルモール出て、少し行くとホテルがあるから、そこに行こっか』

おいおい!本当にヤらせてくれるのか?と心の中で叫びながら、僕の車に乗りホテルへ向かいます。

車内で聞き出した彼女のプロフィールはこんな感じ。

  • 27歳(当時)
  • 宇都宮市内の中学校体育教師
  • 水泳部の顧問
  • 2ヵ月前に彼氏と別れたけど、実家暮らしだからオナニーも満足にできないらしい
  • 出会い系で何人かと会ってるけど、ホテルに行くのは僕で2人目

不思議なもんで、お互いのことを話しているとなぜか警戒心がなくなるんですね・・・このときの僕は、完全にセックスすることしか頭にありませんでした笑

ホテルに到着

ベルモールから車で5分ほどのホテル「エイル」に入室。

僕はセックスに移るタイミングがわからず、ソファーで話を続けていました。

あこさん『そろそろしよっか?』

先生、さすがです!慣れてますね♪

僕『そうだね。そろそろしよっかw シャワー浴びる?おれは家で浴びて来たけど』

あこさん『んー私も浴びて来たからいいかな。』

そう言って、あこさんは僕の股間を触り始めます。

え?はやっ!?めっちゃ淫乱じゃん・・・

ベルトをカチャカチャ。チャックをジーっと下ろされる。

元カノ1人としかセックスしたことなかった僕は、このシチュエーションだけでバッキバキに勃起してしまいました(;´∀`)

なかば無理矢理ズボンとパンツを下ろされて、いきり立った愚息がビヨーンと飛び跳ねるように現れる。

はむっ

菊地○美に似た彼女は肉棒の先端を咥えられ、唾液が絡んだ舌がねっとりと亀頭にまとわりついてくる。

う・・・まだキスとかしてないのに、いきなりしゃぶるの??こんなことあるんだ・・・・

「しゃぶりづらい!」と言わんばかりに腰を持ち上げられて、僕はソファーから立ち上がり「立ちフェラ」状態になる。

ぐちゅ、くっぽくっぽくっぽっくっぽ・・・・ぐちゅ

僕の肉棒を丸呑みし、頭を前後させるあこさん。

唾液が絡みつく快感に、僕は自然と下腹部に力が入り体がのけ反る。ビクンビクンと勝手に腰が反応してしまう。

僕『う、ちょっ、もうムリ!出ちゃう・・・』

びゅ、びゅるる!

出会って30分足らずでフェラという、人生初のシチュエーションで興奮度MAXの僕は、たったの1分で口内発射をしてしまいました。
(このあと数えきれないほど経験しましたが♪)

あこさん『うへぇ。苦ぁ』

精子をティッシュに丸めてうがいをする彼女。
(精子って苦いんだ・・・)

僕『まずかったでしょ(・・;) ごめんね!』

あこさん『大丈夫。人によって味違うよね。まさき君のは平気w』

人によるんか。体調とかでも味が変わるかな?

24歳の僕でしたが、さすがに休憩なしでの連戦はつらい。ということで、休憩がてら裸になってベッドでイチャコラすることに。

テレビを観ながら30分ほど休憩したころ、どちらともなくキスを始める。

彼女の上着を脱がすと、さすが水泳部顧問。余計な肉が付いていない引き締まったカラダだ。そして、水着の日焼け跡がくっきり。なぜかエロスを感じる。

僕は、高校時代ひそかに憧れていた女子の水着姿を思い出して、愚息は完全に目を覚ましました。

水着で日焼けした鎖骨に愛撫を繰り返しならが、隆起した肉幹を彼女の下腹部に擦りつける。

あこさん『すっご・・・もうかっちかち♡』

そう言って、彼女は僕のイチモツを優しくなで始める。

彼女の引き締まった乳房の突起を舐めると、「はっ・・あんんっ。」と息を漏らす。もう片方を指で愛撫すると、コリッと固くしこっていた。

じっくりと乳首を可愛がると、下着にシミができるほどの愛液が溢れ出していた。かなり濡れやすい女教師だ。

下着に中指を入れると、すんなりと吸い込まれていく。

あこさん『あ、ああぁっ・・・き、気持ちイイ!』

よほど溜まっていたのか、経験不足だった僕の指で彼女をたやすくヒクついた。

あこさん『お口でしてあげよっか』

唾液をたっぷりと含ませた女教師の口が、僕の肉棒を咥える。

『さっき出したばっかなのに、食べ応えが・・・すごい♡』と喜んでくれるのは男として最高の気分でした。

人生初の生セックスに腰砕け

枕元にあるコンドームをそそくさと取り出し、挿入の準備を始める。

ところが・・・

あこさん『そのままでもいいよ?』

え?そのまま?

あこさん『ピル飲んでるから。まさきくんが良かったら、そのままでいいよ』

ぴる?生ってこと?そゆこと?

人生初の生OKの誘惑に負けた僕は、生で女教師の溢れ出した秘壺に刀を深く突き刺した。

ズニュ、にゅにゅる・・・

愛液で潤滑されたヒダヒダが亀頭に絡みつく感触・・・な、なんだこれは!?

ネチャヌチャッと吸いつき締め付けてくる濡れ肉の感触が直に伝わり、体内を電撃が走ったような快感だ。

今でこそ慣れてしまった生の感触。当時は初めての快感で、1ストロークごとに愚息がヒクついて発射しかけていました。

しかたなく「動いて休んで」を繰り返す僕を見て、物足りなそうな表情をするあこさん。

・・・ごめんなさい(^-^;

やっと生の刺激に慣れてきて、いつものピストン速度を取り戻す。

あこさん『すっごっ!カリが擦れるのがわかる・・・、はあぁ!』

やっと満足げな表情を見せてくれた、あこさん。僕と彼女を隔てるものはなく、体温がじんわりと伝わってくる。

ズッチョズッチョズッチョ!あふれる愛液がイヤらしい音を立てて部屋中に響く。

あこさん『あーーーっ、そこ!イ、イっちゃうよぉ』

僕『おれもイキそう・・・』

あこさん『いいよ!い、一緒・・・に、イ、イこう。中に出してもいいからね』

びゅるる、びゅっびゅっ

中出しに何の疑問も持たず、女教師の奥深くに遺伝子を注入。彼女の膣は、僕の息子をしばらく締め付けて離しませんでした。

女教師のおかげで「出会い系ならヤれる」と確信!

まだまだ経験の少なかった僕は『また会えるのかな?そういえば、メアドまだ聞いてない・・・教えてくれるかな?』とシャワーを浴びて1人で悩んでいました。
(当時、直接の連絡先と言えばメールアドレスでした)

あこさん『まさき君のメアド教えて♪またエッチしようね。1人暮らししてるんだよね。おうちに行ってもいいかな?』

え?そんな簡単に話進んじゃうんだ・・・さすが慣れてらっしゃる(^-^;

あこさんとは僕が愛知県へ引っ越すまでの1年間、月に2回は中出しセックスを楽しんでました。

この出会いがきっかけで、僕のセックスライフが激変したのは間違いないですね。だって、出会い系を使ったら、こんな簡単にセフレを作れることがわかったんですから。

この日から今までで、ワクワクメールだけで16人とタダマンしてるんですよ。その内7人以上とセフレになって、お互いの家でヤってたんで完全にタダマンです♪

まぁ僕の場合は1人との関係が長いんで、経験人数はそんなに多くありません。

つまり、「出会い系の利用料」や「ホテル代」をかけずに、セックスしまくってるってことです(*´ω`)

ワクワクメールなら、それが可能なわけですよ。

無料で登録できるし、1,200円分のおまけポイントが付いてくるんで、僕の友達は課金なしでタダマンできてますからね。

僕も10年以上愛用しているサイトなんで、ぜひ試してみて下さいね。

まさき

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