【動画3本】出会い系ハメ撮り体験談!セフレとアナルバイブで2穴プレイした話

2019年12月29日

こんにちは。まさきです。

 

出会い系歴9年目にして、初のハメ撮りをしてきました!

 

コレ、男なら一度はやりた思うんじゃないでしょうか(^^)
僕はハメ撮り、めちゃくちゃしてみたかったです。

 

でも、相手に嫌われそうで言えないんですよね・・・汗

 

だって、普通の女性なら間違いなく嫌がりますから。まあデータで残るわけだから当然ですが(^-^;

 

ところが、中にはハメ撮りOKな女性もいるんですね。顔が写ってなければOK!撮られてると興奮するし、あとで観たいって感じの笑

 

それが今回のセフレ、PCMAXで出会ったユカリさん(仮)なんです。

 

彼女は今までのセフレの中で、ダントツの変態だったんですよ。”アナルにバイブ入れて、2穴してるところをハメ撮りしたい”って、彼女から言ってきたんですから(;・∀・)

 

もちろん僕は二つ返事でOKです♪

 

ということで、人生初のハメ撮り体験を動画付きで紹介します。

 

※ハメ撮り動画は、このページの最後にあります。早く動画を観たい方は、動画まで読み飛ばしてください。

 

セフレが変態で一瞬とまどう

ユカリさんを軽く紹介しておくと、こんな感じです。

◆年齢:27歳
◆職業:介護士
◆体型:Fカップでぽっちゃり(体重50キロ後半ありそう・・・上に乗られるとちょい重い笑)
◆性格:今までのセフレの中で一番の変態。ただ、時間にルーズなのがちょっとイラっとする(^_^;)
◆アソコ:パイパンでつるっつる
◆出会ったサイト:PCMAX

 

実はこのセフレ、「出会い系でドタキャンやすっぽかしされる原因4つと僕がやってる対策」で紹介している、一度すっぽかしをした相手なんですね。そのときは、インフルエンザでダウンしてたらしいんですよ。

 

んで、すっぽかし4日後に彼女から「ごめんなさい!」って連絡が来たんです。

 

まあ病気なら仕方ないし、謝ってくれたから、もう一度ホテルに行く約束をしたんですよ。

 

それで会ってみたら、これがドヘンタイ笑

 

普通にセックスしたあと、話の流れで「何か変わったエッチしたことある?」って聞いてみたら、

 

ユカリさん「アナルとハメ撮りはあるよ(*^^*)」

 

僕「へ・・・?」

 

サラッと言うもんだから、耳を疑ってしまいました。一瞬ポカーンです笑

 

僕だったら、引かれたらイヤだから、初対面でアブノーマルなこと言えないですもん(;・∀・)
とにかく女性に嫌われたくないんです笑

 

でも、彼女から変態トークしてくれたら、もう気にする必要ありません。興味津々で聞いちゃいます。

 

どうやら、ユカリさんの前のセフレがアナル好きな人で、「普通のセックス→アナルに中出し」ってパターンが多かったそうです。

 

ただ、お尻におちんちんを入れるのはちょっと痛いらしく、アナルセックスはそこまで好きじゃないみたいなんですね。

 

正直なところ、僕はアナルセックスには興味アリなんです笑
だから、ちょっと残念だったんですよね。初アナルができるかも!って期待しちゃってましたから(;・∀・)

 

ところが、彼女はそのあとニコニコしながらこう言ったんですよ。

 

ユカリさん「エッチしながらアナルにバイブを入れるのは好き!バイブなら痛くないし。あの刺激はクセになる~♡」

 

AVの世界じゃん・・・(;・∀・)

 

ユカリさん「今度バイブ持ってくるから、お尻に入れながらエッチしてるところ、ハメ撮りしようよ♪」

 

僕「はい!喜んで!」

 

セフレがアナルグッズを持参

その数日後、ユカリさんを僕の家に招き入れます。

 

ユカリさん「見て見て!」

 

彼女が突然、大きいポーチの中身を見せてきました。

 

そこには“ガラス製の浣腸”と“ローション”と“アナルバイブ3本”が入っていたんです。
(写真撮ってなくてすみません・・・)

 

僕「・・・す、すげぇ~(;´Д`) ちょっと見せてもらっていい?」

 

アナルバイブを取り出し、スイッチを入れてみると、

 

ヴィンヴィンヴィンヴィンヴィン・・・

 

バイブの先端が円を描きながら振動を始めます。

 

初めて生で見るアナルバイブの動きに、ちょっと感動。

 

僕「これがお尻の中に入るんか・・・ていうか、そのオープンさにも驚く笑」

 

ユカリさん「ああいうサイトで出会わないと、こんなにオープンにはできないよ笑」

 

僕「たしかにそれがメリットだしねw にしても、コレ自分で買ったの?」

 

ユカリさん「前のセフレが買って、私が持ってるのよ。実家暮らしだから、ずっと車の中に置いてある(^-^; 今日は隙を見て洗浄してきたよ笑」

 

僕「家族に見つかったらアウトだよねw じゃあさっそく使ってみようか♪」

 

エッチを開始しようと、ブラの上から彼女の胸を刺激します。

 

全然ムードがないけど、もともとセックスする約束だからコレでOK。初対面のときとか、ヤれるかヤれないかの瀬戸際だったら雰囲気を大事にしましょう。

 

僕「おっぱい大きいよね。何カップあるの?」

 

ユカリさん「Fカップあるよ。最近、太っちゃったから胸も大きくなったし・・・」

 

Fカップと聞いて、ヒトミちゃんを思い出してしまった僕。

 

またあの子ともセックスしたいな~・・・おっといけない。今はユカリさんに集中だ!

 

右手をブラの中に滑らせ、布の中に隠された突起物を優しく撫でまわす。

 

ユカリさん「んっ・・・は、はぁ・・・」

 

喘ぎ声と同時にユカリさんの体がピクピク動く。

 

彼女の乳首はすでにコリコリしている。その突起を舌先で優しく転がす。

 

ユカリさん「もうダメ・・・寝室に行こうよ」

 

僕の耳元で、彼女は囁きました。

 

初のハメ撮り♪顔を写すのはNGだ!

いつもなら押し倒して濃厚な愛撫をするんですが、今日はいきなり四つん這いにさせます。

 

そして、彼女の栗とオマーンを指先でいじりながら、お尻の穴をペロペロペロっと舐め回す。

 

ユカリさん「あぁん・・・久しぶりのお尻、気持ちいい」

 

お尻で感じるユカリさんを見て、息子はパンパンに腫れ上がっている。僕も完全に変態の仲間入りしたな・・・

 

ユカリさん「お願い・・・もっと舐めて・・・」

 

僕の唾液で、彼女の菊穴をたっぷり濡らし舐め上げる。穴がベットベトになるころには、バイブが余裕で入りそうなくらいに柔らかくなっていました。

 

僕「バイブ、入れてみていい?」

 

ユカリさん「うん。いいよ」

 

バイブにゴムをかぶせて、ローションをたっぷり塗ります。その先端を彼女のアナル当てて、少し押し込むと

 

スルッ、スルスルスル・・・

 

ユカリさん「あぁー!お尻に入ってくるぅぅ!!」

 

彼女の後ろの穴は、ブラックホールのように異物を飲み込んでいく。バイブの凹凸の太い部分も、カンタンに滑り込んでいきます。

 

僕「全部入った・・・スイッチ入れるね」

 

ヴィンヴィンヴィンヴィンヴィン!

 

スイッチオンと同時に、バイブを出し入れしてみる。

 

ユカリさん「う、あぁぁぁっ・・・き、気持ちいいーーー!」

 

マンコを刺激したときとは違う、苦しそうな表情。でも、喘ぎ声は幸せそうだ。

 

僕「そのままフェラしてみて」

 

彼女はバイブが抜けないように左手で抑えて、僕の肉棒をしゃぶり始めた。

 

ユカリさん「ジュプッジュプッ、、はぁはぁ、あ、あ、、、ジュプッ、はぅぅ、ジュプッジュプッ・・・フェラできない。。」

 

アナルが気持ち良すぎて、うまくしゃぶれないらしい。彼女はフェラをやめて、自分でバイブを出し入れし始めたんです。

 

ユカリさん「あ、ダメダメ・・・お尻でイっちゃう・・・あ!」

 

身体をのけぞらせて、ガクガクさせるユカリさん。

 

本当にお尻だけでイける人いるんだな~・・・ていうか、それオナニーじゃん(´・_・`)いや、アナニーってやつか・・・

 

ユカリさんのイカれた性癖を目の当たりにして、興奮バロメーターは爆上がり。息子は20代のときの硬さを取り戻しています。

 

彼女のアソコは、ほとんど刺激してないのにぐしょぐしょだ。割れ目を触ると、愛蜜が糸を引いて手に絡んでくるほどだ。よほど、お尻が気持ち良かったんだろう。

 

僕「お尻気持ち良かった?」

 

ユカリさん「はぁはぁはぁ・・・久しぶり、だから、はぁ、よ、余計に感じちゃうのかも・・・前にも・・・い、入れていい?」

 

彼女は返事を待たずに、僕の上に乗ってきました。もちろんアナルにバイブを入れたままです。

 

彼女は静かに腰を下ろすと、肉棒が蜜壺に飲み込まれていきます。

 

ユカリさん「あくっ・・・・・・・!い、一緒に刺激が・・・!んぁぁっ」

 

薄い肉壁の向こうでバイブが振動しているのが、肉棒に伝わってくる。生おマンコの感触に振動の刺激がプラスされ、頭が真っ白になる。

 

今度は僕がバイブを持ち、お尻に出し入れしてながら腰を上下に動かす。

 

ラブジュースのニチャニチャという音と、バイブの音が嫌らしく響く。

 

ユカリさん「あっ!ま、またイ、イっちゃうよ・・・」

 

僕「前でイクの?それとも後ろで?」

 

ユカリさん「わ、わかんない。アソコも、お、お尻も熱いよぉっ・・・ぐ、イ、イクっ!」

 

彼女の身体がビクビクと波打つ。バイブと腰の動きは止めずに、刺激を与え続ける僕。

 

ユカリさん「ちょ、ちょ、ちょっと待って・・・!い、いったん、きゅ、休憩!」

 

ユカリさんは、身体の痙攣が止まらずギブアップ宣言。ちょっと意地悪したときの反応を見るのも、また楽しい♪

 

僕もイきそうだったから、腰の上下運動をストップさせます。

 

騎乗位のまま2人は呼吸を整える。

 

ユカリさん「ハメ撮りする?したいんでしょ?」

 

そうだった。気持ち良すぎてすっかり忘れてた(^-^;

 

騎乗位のまま、アナルが見えるように彼女がスマホを構えます。僕はアナルバイブの出し入れと、腰の上下担当です。

 

顔が写らないように、4回取り直したハメ撮り動画がコレ。
※バイブがウィーン!って鳴ってるので音声注意です

 

お次はバックからのハメ撮り。バイブは僕のお腹に当たって邪魔だから抜きました。

 

最後は正常位。彼女は挿入されながら、クリに電マを当てるのも好きらしい。

 

スマホを置いて、最後の仕上げにかかります。

 

正常位のまま、彼女の両足を持ち上る。こうするとマンコに肉棒が出入りしているところが丸見えで興奮度MAXなんです。女性も“イイところ”に当たるらしいんでオススメの体位ですよ。

 

ユカリさん「入ってるところ見える?もっと見てぇ!」

 

爆発寸前の肉棒を、トップギアでピストンさせる。

 

僕「イク、イきそう!」

 

ユカリさん「私もまたイキそう!あっあぁぁ~うぁぅ・・・」

 

彼女の身体がビクビクするのと同時に、息子を抜き出す。

 

ドクドクドクドク・・・・

 

そのままベッドに倒れ込み一休み。ユカリさんの脚はまだガクガクと震えている。

 

ユカリさん「はぁはぁはぁ・・・お、お尻のバイブは、、一年ぶりくらいだから、頭が、お、おかしくなりそう・・・・」

 

彼女は呼吸が落ち着くと、ハメ撮り動画を見返します。

 

ユカリさん「ちゃんと撮れてるね!これ観て、あとで1人でしよう♪」

 

僕「その動画、ラインに送っておいて!オナネタだね♪」

 

こうして、人生初のハメ撮り&2穴プレイを経験したのでした。

 

動画の元データはモチロン無修正。セフレと都合がつかないときのオナネタにして、1人でコッソリ楽しんでいます(*´ω`*)

 

まさき

 

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