バツイチ熟女の家でお泊りデートした翌日、自宅で他のセフレと中出しした話

2019年11月12日

こんにちは。まさきです。

 

6月にハッピーメールで出会ったバツイチ熟女「マイさん」と、すっかり意気投合して仲良くなりました。
※マイさんとの出会い体験談はこちら ⇒ 名古屋のバツイチ熟女から、セフレ目的でメールが来たからハメてきた【ハッピーメール体験談】

 

出会ってまだ3ヶ月弱なのに、彼女の家でのお泊りは今回でもう4回目です。

 

マイさんは、顔も整ってるし背が高くてスタイルが良いんですよ。だから、彼女と遊べる(ヤれる)のは、もうめっちゃ楽しみなわけです(*^^*)

 

ところが今回は、月に1度の「アノ日」が来てしまってちょっと不完全燃焼だったんですよ。
まあでもマイさんと遊んだあとに、ほかのセフレで発散しちゃったんですけどね(*´ω`*)

 

ということで、今回は“セフレのはしご”をしたお話を紹介していきます。

 

車でマイさんの自宅へ

お土産に赤ワインと桃のタルトと、お泊りセットを車に乗せて出発!

 

マイさん宅まで、渋滞がなければ35分くらい。

 

道路は空いていて快調。鼻歌まじりに車を飛ばします。

 

と、その瞬間。

 

『うぉっ!』

 

ウインカーなしで急に割り込まれました。

 

とっさに急ブレーキを踏んで危険を回避。危うく、追突事故になるところでした・・・

 

『周りのこと考えろよー!(# ゚Д゚)』

 

怒りを抑えてふと横を見てみると、荷物がシート下に放り出されていたんです。

 

ワインとか着替えはまだいいとして、ケーキの箱は完全に真っ逆さま。

 

これ、完全に崩れてるっしょ・・・(´;ω;`)

 

さっきまでの鼻歌は、一瞬でため息に変わったのでした。

 

彼女の部屋着はセクシーすぎる

そんなこんなで、マイさん宅近くのコインパーキングに到着。

 

マイさんの準備完了のラインが来るまでしばらく待機です。

 

 

さて。彼女のマンションに向かいますか(´∀`)

 

ピンポーン

 

マイさん『はーい(^^♪』

 

ドアを開くとそこには、超ミニスカのワンピース姿のマイさんがお出迎え( *´艸`)
白くて長い脚が、2日間溜めた性欲をかき立てます。

 

すでにムラムラだけど、ガマンガマン(^-^;

 

僕『相変わらずセクシーな恰好だねー笑』

 

前回遊びに来たときも同じようなワンピースでした。

 

マイさん『だって、脚周りがすっきりしてないと落ち着かないんだもん(;^ω^)』

 

そういうマイさんのスカートをめくると、そこにはTバックでほとんど剥き出しのお尻が♡

 

マイさん『いや~ん笑』

 

両手でワンピースのスカートを押さえるマイさん。

 

彼女は毎日Tバックを愛用しているらしく、職場で”パンティーラインが見えないからノーパンなんじゃないか疑惑”が湧いたことがあるそうです笑

 

そんな恒例になりつつあるやり取りを終わらせて、お土産の桃のタルトと赤ワインを渡します。

 

僕『急ブレーキかけたらケーキがひっくり返っちゃたんだよ~。コワくて中身見てないから、マイさん開けてみて!(;^ω^)』

 

マイさん『あらら。原型とどめてるかな・・・・あ、ちょっとぐちゃっとしてるけど、いけるよ!桃のタルト、美味しそう♡』

 

この日は8月末で、桃が最高にウマイ時期。桃系のお菓子を買って行けば女の子は100%喜ぶんですよ(`・ω・´)b

 

これで形が崩れてなければ完璧だったんですけどね・・・・
まあマイさんが喜んでくれたらなら結果オーライでしょう(;´∀`)

 

割れかけのタルトをお皿に取り分け、マイさんが淹れてくれた紅茶と一緒にいただきます。

 

マイさん『この時期の桃っておいしいよね♪』

 

彼女の幸せそうな顔を見ると、こっちまで幸せになってきますね。

 

僕『ほんとウマイ。こっちの桃も美味しそうだけどねー( *´艸`)ぶへへへ』

 

崩れかけのタルトをほおばりながら、マイさんのお尻を撫でまわします。

 

うん。相変わらずプリッとした桃尻だこと♪

 

マイさん『エッチー♡そっちの桃は熟れすぎて食べごろ超えてるから笑』

 

僕『わはは!腐りかけが一番おいしいって言うじゃん笑』

 

マイさん『あははは!じゃあギリギリセーフかな!?』

 

エッチだけじゃなくて、こういうまったりしてる時間も最高に楽しい♪

 

マイさん『遊びに来てくれてありがとう。1ヶ月ぶりだから楽しみだったよ~。不倫の相手もなかなか時間合わないしね(-_-;)』

 

と言って、マイさんは僕にそっとキスをしてくれました。

 

僕『こちらこそ、遊んでくれてありがとう♡』

 

お返しのキスをします。

 

するとマイさんが僕に覆いかぶさり、キスの嵐。

 

すっかり息子が元気になってしまったのです。

 

僕『ねぇ、寝室行こうよ』

 

マイさん『うん♡』

 

彼女に白濁液をぶちまける

マイさん『あぁ!奥に当たるぅ!いっつもすごいよー!』

 

ビクビクビクッ

 

天を仰ぐようにのけぞり、本日7回もオーガズムに達するマイさん。

 

僕は汗だくになった彼女を強く抱きしめて腰を動かし続けます。

 

ズチュッズチュッズチュッズチュッズチュッ

 

僕『もう・・・イキそう』

 

マイさん『うん。いっぱい出していいよ♡』

 

絶頂を迎える瞬間、蜜壺から男根を抜き出す。

 

ドピュッピュッ・・・ピュッ

 

彼女のお腹に白濁液を発射しました。

 

『ハァハァハァハァ・・・』

 

僕は射精後の痙攣で、しばらく動けずマイさんにしがみついたまま。

 

そんな僕の口の中を彼女の舌でかき回され、セックスの余韻に浸りました。

 

赤ワインと豚しゃぶを堪能

ベッドでイチャイチャしていたら、いつの間にかもう21時半。

 

マイさん『そういえば、夕飯まだ食べてないね。せっかく持ってきてもらったワインも開けてないしwご飯、食べる?』

 

僕『うん♪食べる!タルトもまだ残ってるよ笑』

 

マイさん『あっそうだった(;´∀`)』

 

彼女の脱ぎ捨てたTバックを広げて、『お土産に持ち帰ってもいい?』『だめ~(/ω\)』というお決まりのやり取りをしながら服を着る2人。

 

マイさん『夕飯て、昨日の残りしかないけど大丈夫かな?』

 

僕『うん何でもオッケーだよ(`・ω・´)b』

 

そういって出してくれたのは、豚しゃぶとサラダでした。

 

この豚しゃぶがめちゃウマ(´∀`)

 

昆布で出汁を取って長ねぎを入れる。これを電気プレートでグツグツさせて、しゃぶしゃぶするだけ。

 

たったこれだけで、激ウマなんです♪
こんな簡単にできるなんて知らなかった!家でもやってみよう(・∀・)

 

僕『赤ワイン開けようよ!』

 

マイさん『そうだね♪』

 

コルクをポンッと抜き、グラスにトクトクトクッと注ぐ。

 

赤ワインの香りは芳醇な果実のいい香り。

 

僕『なにこれ!めちゃ良い匂いがする!』

 

マイさん『ほんとだー美味しそう♪』

 

お味の方はと言うと、、、、文句なしにウマイ!

 

2人で顔を見合わせて、頷いてしまうほどです。

お土産で買ってきた赤ワインは、「chateau mayne vallet(シャトー・メイヌ・ヴァレ)」と言うんだそうです。

 

このワイン、名古屋栄の松坂屋でラベル買いしてきたんですが、あとで調べてみたら「コスパが良い」って評価が高いですね。

 

てきとーに買ってきたのに大当たりすぎて、進む進む。あっという間に一本空けてしまいました。

 

イチャイチャしながらほろ酔いになったところで、ダメ押しのスーパードライ500mlをグイっと流し込む。

 

2人ともイイ感じで酔っぱらってしまいました。

 

(明日の朝、もう一発ヤろう・・・)

 

1人でそう心に誓って、このままベッドで手をつなぎながら寝たのでした。

 

彼女が“アノ日”に

ふと目が覚めると朝6時。

 

いつもと違う枕のせいか、首が痛い。

 

「・・・顔洗うか」

 

まだ寝ているマイさんを起こさないよう起き、歯を磨き、顔を洗う。

 

朝立ちで息子も元気になってるし、帰る前にもう一発ヤらねば。

 

マイさん、まだ寝てるみたいだけど襲っちゃおうかな(・∀・)

 

寝室に戻ると、マイさんが何やらごそごそしています。

 

僕『おはよう!どうしたの?』

 

マイさん『おはよう・・・起きたら血が出てたの(;´∀`)』

 

僕『・・・?どこかケガしたの??大丈夫??』

 

一瞬で察っすることができないアホな僕は、普通に心配していました笑

 

マイさん『ほら』

 

と言って布団をめくると、彼女の股間あたりのシーツに血がべっとり。

 

僕『・・・あっ!そういうことね!それはしょーがない!(;^_^A』

 

やっとわかった僕だったのです。

 

マイさん『女の子の日になっちゃったのよ~(;´Д`)』

 

僕『そうなのか。残念・・・。まあしょうがないよね!』

 

そういいながら、マイさんの後ろから手を伸ばして乳首をコリコリと刺激する僕。

 

マイさん『あっ、ちょっと!生理なのに刺激するとダメだって!』

 

しかたないから、挿入ナシでマイさんの反応を楽しむことにしました。

 

帰宅後、ムラムラが収まらず”セフレのはしご”

『また遊ぼうね♪』

 

お互いにそう言って、お別れのキスでマイさんの家を後にしました。

 

帰宅して、お礼のラインを送ります。

 

 

でも、僕の手にはまだ乳首のコリコリとした感触が残っていたのです。

 

今朝ベッドで乳首をいじり回してたことを思い出すと、息子が元気になってしまうんですよ(´-∀-`;)

 

セックスしたかったなぁ・・・しょうがないからオ○ニーでもしようか・・・。
でもセックスが良いなぁ、誰かヤらせてくれないかな・・・

 

・・

 

・・・・・

 

・・・・・・・・・

 

ピコーン!(閃いた音)

 

「そうだ!あの子を誘ってみよう!断られたらオ○ニー続行だ!」

 

PCMAXで出会った、中出しOKなヒトミちゃんに連絡してみました。
※彼女と出会った体験談はこちら ⇒ 【PCMAX体験談】セフレ募集したらFカップ24歳と即日タダマンできた話

 

ムラムラを抑えて待つこと50分・・・

 

 

突然なのに釣れた!誘ってみるもんだなぁ( *´艸`)グフフ
(メールもあっさりしてて、楽なセフレです笑)

 

彼女が遊びに来てくれたのは夜7時半。
それまで必死でオ○ニーを我慢して、マイさんに発射できなかった白い液体を24歳の膣穴に発射しました。

 

ヒトミちゃん「ごちそうさま♡」

 

彼女のお掃除フェラで締めくくりです。

 

 

 

マイさんとは不完全燃焼でしたが、ヒトミちゃんで発散できました(^^

 

セフレを何人か作っておくと、こんな”セフレのはしご”まで出来てしまうんですよ♪
こんなことできるのも、出会い系のおかげですね(*^^*)

 

まさき

 

ちなみに、バツイチ熟女のマイさんと出会ったサイトはこちらです(^^)
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