スタイル抜群のアラフォー女性とセックスしたら顔に潮を噴射された話【PCMAX体験談】

こんにちは。まさきです。

 

今回はアラフォー(35歳)のシンママ、ユミさん(仮)と出会った体験談を紹介します。

 

彼女との出会いのきっかけは、僕がPCMAXの掲示板で”セフレ募集”をしたからなんですね。

 

いっつもこのやり方かよって感じですけど笑

 

でもこの方法は、「中出しOKな24歳」もゲット出来ているっていう実績があるんです。
※中出しOKな24歳との体験談はこちら ⇒ 【PCMAX体験談】セフレ募集したらFカップ24歳と即日タダマンできた話

 

それに、1日1回無料の投稿をして待つだけだから、ポイントも節約できるコスパ最高な作戦なんですよ。

 

ってことで、今回も”セフレ募集”をすると、夜寝てる間にユミさんから連絡が来ました♪

 

 

朝起きて、返信をする前に彼女のプロフをチェックしておきます。

 

 

 

 

プロフ、スッカスカ笑

 

ユミさんのプロフからわかったことは、

  • 35歳
  • 身長165cm
  • 牡羊座
  • セフレ目的で出会い系やってるっぽい

あと、自己PRに「平日会える人が希望」って書いてあるから、平日休みの仕事してるんだろうな~ってぐらい笑
(アカウントの特定防止のために、モザイクかけちゃいました)

 

こんなの、女性からメールしてくれなきゃ確実にスルーしますよね(^-^;
セフレ募集は、こういう女性とも出会える可能性が高いわけです。

 

あ、でも募集文はポイントを押さえないとダメですよ。
募集文の書き方は、この記事を参考にしてくださいね ⇒ 出会い系サイトならセフレをたったの8千円以下で作れてしまう事実・・・

 

それでは、ユミさんとメールをしていきます。

 

 

はやっ!

 

なんと、たった2回目のメールでユミさんの連絡先をゲットしました笑
連絡先交換の最速記録を更新したかも(´∀`)

 

ここまででかかったお金は、

  • 掲示板投稿1回×0P(0円)
  • メール2回×5P(100円)
  • プロフ閲覧1回×1P(10円)
    ⇒ 合計110円

あとはカカオでやり取りするから無料ですね。

 

でも、メールがあっさりして過ぎてて、実際会ったときに会話が成り立つのかちょっと不安です・・・

 

カカオでホテルに行く日を決めます

 

カカオでまずは軽く挨拶します。そしたら、すぐに写真交換をお願いされました。

 

写真交換も早っ!笑

 

 

で、写真交換をしたんですけど、ユミさんの送ってくれた画像は既読をつけたらすぐに削除されました・・・(^-^;
(上の画像の“削除されたメッセージです”の部分です)

 

どうやら、ユミさんはサクッと会いたいけど、警戒心はそれなりに強いってタイプのようですね。まさか、写真を消されるとは思っていませんでした。

 

ユミさんの顔はうっすらとしか記憶に残ってるだけです・・・

 

たしか、髪型はロングのゆるふわウェーブ。顔は、スタイルが良さそうな結構な美人さん・・・だったはず(´-∀-`;)

 

とりあえずモンスターではないのは確かですね。こういう警戒心が強い女性もいるってことで、やり取りを続けます。

 

 

 

ここまで、彼女とのメールはほとんど雑談なしです。会うために必要なやり取りだけが進んでいきます笑

 

今のところ、クールで無口な女性って感じです。

 

話が早いのは良いんですけど、やっぱり会ったときに会話が弾むのかちょっと心配ですね。。汗

 

もう1回写メ交換とか、顔に自信がないと不安しかない・・・

待ち合わせ当日、時間に遅れないように準備をします。

 

初対面は、清潔感と爽やかさがすべて。髪型もキメて、服もジャケットで行くのがベストです。

 

ちょっとでも良く見えるように必死に用意していると、ユミさんから連絡が来ました。

 

 

クッ・・2回目の写真交換か・・・

 

僕みたいな顔がちょっとアレな人にとって、写真交換って鬼門なんですよ。

 

1次試験をクリアしたら、抜き打ちで2次試験が始まった感じです。

 

これで音信不通とかドタキャンされたら、かなり凹むわ~(;・∀・)

 

というか、ユミさんの「無理なら大丈夫です!」って気使いを見落として、写真を送ってしまうアホな僕・・・

 

まあこんなときのために、2回目用の写真はちゃんと用意してありますけどね。

 

実は写真交換を2回したがる女性って、10人に1人くらいはいるんです。

 

「1枚目が詐欺写真じゃないかチェックしたい」とか、「会う前に顔をイメージしておきたい」っていう女性ですね。

 

だから、交換用の写真は2つ以上用意しておくのがオススメなんですよ。

 

で、2回目用の写真を送って、ドキドキしながら返信を待ちます。

 

返信来い!来いッ!(切望)

 

 

返信きたー!

 

一安心(;´∀`)ホッ

 

ユミさんの写真も送ってもらいました。ソッコーで消されたけど笑

 

でも今度は、スクショしたから削除されても大丈夫です(^^

 

やっぱり写真を見るとかなりの美人さん。

 

そんなアラフォーのシンママに会える期待と、楽しくお話できるかという不安を感じながら待ち合わせ場所に向かいます。

 

出会って5分で、ホテルに直行!

待ち合わせ場所に着いたのは、予定時間の5分前。

 

緊張を抑えるために深呼吸しながら、ユミさんを待ちます。初めて会うときの緊張感って、何十人に会ってても慣れません(;^_^A
(会うだけなら100人超えてるかも。そのうち集計します・・・)

 

待ち合わせ時間を少し過ぎたころ、こっちに向かってくる女性の姿が見えました。

 

写真の通りのゆるふわロングヘアの女性がヒールをコツコツ鳴らしながら僕の車へ向かってきます。

 

期待通りの美人じゃん(・□・;)

しかもウエストくびれてて、ナイスバディ♪

 

車の中と外で軽く会釈して、助手席に乗ってもらいます。

 

ユミさん『ちょっと遅れちゃってごめんねー(;´・ω・)』

 

僕『いやいや、全然大丈夫だよ!』

 

ユミさん『まさきくん、写真の通りでよかったー』

 

僕『ほんと?ユミさんも写真の通りで美人だね!』

 

ユミさん『そう?でも今日は夜勤明けだから、絶好調ではないけどね(^-^;』

 

僕『そうなの?ということは、看護師さんとか?』

 

ユミさん『うん。そうなの。夜勤はちょっとしんどいけどね、仕事は楽しいよ♪』

 

ちゃんとコミュニケーション取れるか不安だったけど、ぜんぜん普通でした笑
(メールと印象が違う女性って結構います)

 

これなら良い雰囲気でタダマンできそう♪

 

ちなみに、しばらく会話を続けて、相手が「あ、用事あったの思い出した!」とか理由をつけて帰ろうとしたらアウトです。諦めましょう。

 

“奇跡の一枚”みたいな詐欺写真を送ってると、ほぼ100%こうなります。
(画像加工はすぐバレるんで、写真送った時点で音信不通になりますよ)

 

純度93%くらいの写真なら、実物とのギャップがないから会ってから拒否られません。
(顔写真の撮り方はまた記事にします!)

 

僕『じゃあ、ホテルがこの近くに2軒あるからそこに向かうね』

 

ユミさん『うん。お願いします!』

 

出会って5分でホテルへGO!

 

ホテルにチェックイン

僕『ユミさんて、メールの文章あっさりしてるよね』

 

ホテルのソファに2人並んで座りながら、ちょっとだけイジってみます。

 

ユミさん『え?うそっwそんなこと初めて言われた(-_-;)』

 

僕『そうなの?まあでも、実際に会って、こうやって楽しく会話ができるから良かった♪』

 

ユミさん『ほんと?私もまさき君がイイ感じの人で良かったわ(*^^*)』

 

こんな感じで、すぐにフォローできる話ならイジるのもアリです。印象が良くなりますからね。
すぐにフォローできないなら、イジらない方が良いです。

 

ユミさん『ていうかさ、どんなにメールしたって会ってみないとわからないもんね。』

 

僕『そう思う!だからユミさんみたいに、積極的に会ってくれる人は嬉しいよ(´∀`)』

 

ユミさん『私の場合はさ、小2の子供がいるから、気楽な関係がちょうどいいわけよ。恋愛とかちょっと面倒だしねー』

 

僕『そうそう。僕もそういうタイプ。縛られずにラク~な関係が一番だよね』

 

ユミさんみたいに「恋愛は面倒だけど、そっちの欲は満たしたい」って女性はかなり多いんですよ。そういう女の子たちが、セフレ募集に興味を持ってくれるわけですね。

 

ユミさん『そろそろシャワー浴びてくるね。夜勤明けでそのままだし(^-^;』

 

アラフォー美女は潮吹き体質だった

僕がシャワーを浴び終わると、ユミさんはすでにベッドへ入っていました。
ユミさんの隣へ潜り込んで、目を合わせると『フフッ』とお互いに照れ笑い。

 

それがスタートの合図になり、濃厚なキスで彼女の舌を吸い取る僕。

 

2人の舌が絡んだまま、彼女のバスローブを脱がす。すると、そこにはスタイル抜群の身体が待っていました。

 

キュッと引き締まったウエストに、少しだけ大きなヒップ。
でも、おっぱいはちょっと小ぶり。それがまた可愛い♡

 

キスを続けながら、右手でクリと膣穴の2点攻めでいじめます。

 

『あぁっ・・・あっ!』

 

感じる彼女を見て嬉しくなった僕は、さらに攻め続けます。

 

すると、

 

じゅわ~、びしゃっ

 

膣穴から温かい液体が漏れ出た感触がありました。

 

気になって右手を見てみると、マン汁のような粘りはなく、サラッとした液体でびしょ濡れになっていたんです。

 

コレって、お○っこ・・・??

 

いやいや!おもらしはないだろう。ということは・・・

 

僕『・・・もしかして潮吹いた?』

 

ユミさん『そうなの・・・私、すごく潮出ちゃうの(〃ノωノ)』

 

これが潮なのか。
潮が出る女性って始めてだったんで、興味津々。

 

今度はユミさんをM字開脚させて、おマ○コの様子をじっくり見ながら指で刺激しました。

 

ユミさん『ちょっと!あっ!そ、それ、恥ずかしい・・・あぁん♡』

 

ちょっと嫌がりながらも感じるユミさん。

 

その下のお口からは、透明な温かい液体が出続けています。

 

まるで止まる気配がないんです。

 

ユミさん『ちょっとコレ、シーツが冷たくて横になれないwもうやめてー(;・∀・)』

 

夢中でやっていたら、いつの間にかシーツがびしょびしょ。もう大洪水です。

 

僕『ごめーん。やりすぎちゃった(^-^;』

 

脱水症状にならないか心配になって、ペットボトルの水を渡しました。

 

ユミさんが水を飲んでいる間に、マットレスにバスタオルとバスローブを敷いて応急処置。
・・・たぶん、染みてこないでしょ(^-^;

 

気を取り直して、

 

僕『ユミさん、口でして欲しいな♪』

 

フェラが大好きな僕は、いつも女性にお願いしちゃうのです笑

 

はむっ・・

じゅぽっじゅぽっ・・・

 

まとわりつく舌と、ねっとりとした唾液の感触に反応する肉棒

 

(出来れば1日中しゃぶってもらいたい。でも、あごがめちゃ疲れそうだよね汗)

 

僕『ゴムは?いつもつけてる?』←生好きだから、いつも聞くゲス男

 

ユミさん『・・・うん。一応、つけてね』

 

こう言われたら、ゴムをつけるしかな~い(;´∀`)

 

息子にコンドームを装着して、濡れた秘壷へと潜り込ませる。

 

ゴムがあることで、いつもの“ぬるぬるざらざら”と息子に粘膜がまとわりつくような感触が少ない。薄皮1枚でこんなに違うんだ・・・

 

でも十分気持ちいい。
やっぱり、スタイルが良い人は締まりもいいのかもしれない。

 

正常位からバックに移ると、吸い付きたくなるような2つの肉球に魅せられる。

 

プリっとしたお尻を両手でわし掴みにして、腰の速度が上がっていく。

 

僕『も、もうイキそう・・・』

 

ユミさん『いいよ!き、きて!』

 

ドピュルッ、ヒクンッ、ビクッ

 

息子に被せていた帽子の中へ、白い液体が発射されたのでした。

 

2回戦。彼女の腰は止まらなかった

少し休憩しながら、イチャイチャタイム。

 

ユミさん『エッチだけじゃなくてさ、こういう時間もいいよね♪』

 

唇を重ねる続ける2人。

 

ユミさん『まさき君て、いいね(*´ω`*)』

 

僕『ん?なにが?』

 

ユミさん『キスだけで気持ち良い♡』

 

ついに僕もそのレベルまで来たか♪

 

ユミさん『意外とさー、口の周り舐め回す感じの人いるじゃん。あれ、すごく嫌だ笑』

 

僕『あぁ、あれねw口の周りベットベトになるし、乾燥するとヒリヒリするからね。あとオイニー的にもNGだね笑』
(↑コレ、嫌がる人めっちゃ多いです)

 

ユミさん『そうそう。あれほんとヤダ。まさき君のキスはちょうど良い笑』

 

彼女はそう言って、僕の口の中を舌でかき回し始めます。

 

欲情を抑えられず、僕の上に乗っかるユミさん。

 

息子は、僕のお腹と彼女のヌルヌルになったおマ○コで挟まれました。

 

彼女はそのまま腰を前後に、激しく動かし始めます。

 

!?
挿れてないのににゅるにゅるして気持ちいいっ♡

 

パイズリならぬ“マンズリ”って言うんでしょうか。

 

初めての感触の身体がビクビクする僕。

 

その悶える表情を見て、楽しむユミさん。

 

このままイかされちゃうんだろうか。

 

すると、肉棒がヌルヌルとした穴へ吸い込まれる感覚が僕を襲います。

 

僕『えっ!?ゴム、さっき外しちゃったから着けてないよ!?』

 

一瞬ユミさんの動きが止まりました。

 

でも、一度挿入した肉棒を抜くのがもったいないのか、すぐに腰を動かし始めたんです。

 

ずにゅっずにゅっ・・・

 

肉棒がたっぷりと濡れた膣に出入りする音が、部屋に響いていました。

 

顔にかかった潮はしょっぱかった

ユミさん『んっ・・・はっ!お、奥に、奥に当たる!ん~、イ、イっちゃ・・・うぅ~~』

 

騎乗位のまま彼女の身体がのけ反って、蜜壺から肉棒が抜け出す。

 

と同時に、彼女の股間から僕の顔へ潮が、ぶしゃーっと噴射されたんです。

 

僕『!!??なんか顔にかかった!・・しょっぺー笑』

 

ユミさん『・・・(´・ω・`)ごめ~ん。潮が・・・』

 

・・・

 

・・・・・・

 

・・・・・・・・・・

 

『あははははっ( ´∀` )』

 

なぜか噴き出してしまう2人。

 

ユミさんは笑いながら、僕の顔にかかった潮をバスタオルでふき取ってくれました。

 

顔面潮吹きで興奮するには、僕はまだまだ経験値が足りない。だけど、こういうハプニングも面白いからアリです。

 

笑いがあると、2人の距離がグッと縮まりますしね。

 

※顔に潮がかかったら早めに洗いましょう。乾燥してちょっとヒリヒリしました。

 

ベッドが濡れるのはホテルも困るらしい

ノンスキンのまま2回戦を終えて、僕はユミさんのお腹にかかった精子を拭き取っていました。

 

僕『そのまま挿れちゃって大丈夫だった?』

 

ユミさん『うん。まあピル飲んでるからね。ゴムは一応ね。』

 

そのまま2人でぐったりしていると、もう夕方。

 

シンママは夕飯の支度とかあるから、4時にはホテルを出ないといけません。

 

残りあと20分。ちょっと急いで帰り支度をします。

 

チェックアウトして、1Fのフロントで料金を支払っているとき、

 

ユミさん『まさき君、これ見て』

 

彼女の指をさした先には、こんな貼り紙があったんですよ。

「ベッドを水浸しにしたご利用者様には、修繕費として2万円を請求いたします」

 

ベッド、びっしょびしょだけど。

 

て言うか、部屋に貼れよ(;´・ω・)

 

うん。知らんぷりしよう♪

 

ホテル代を払っても、また会いたい女性でした

彼女と待ち合わせした場所に到着。

 

ユミさん『また都合合わせて会おうね!』

 

僕の目がキラリと光る。

 

僕『じゃあ、次はうちに来る?(*´ω`)』

 

ユミさん『自宅はちょっと・・・ベッドがびしょびしょになっちゃったら申し訳ないもん(^-^;』

 

たしかに、潮が浸み込んだマットレスで寝たくない(;´∀`)
でも毎回ホテルは、お金の面でちょっとキツイ気も・・・でも、もう一度会いたい・・・

 

そんな葛藤としながら、

 

僕『お、おぅ・・・そうだね。じゃあまたホテルでね!』

 

と再開の約束をするのでした。

 

そして帰宅後、お礼のメッセージを送ります。(セフレを何人も作るなら、このマメさは欠かせません。)

 

 

出会い系のコスパに改めておどろく

今回ユミさんとタダマンするのにかかった費用は、

  • 出会い系サイトの利用料:110円
  • ホテル代:4,300円
    ⇒ 合計:4,410円

3時間もホテルで楽しめて、たった4,410円です。

 

出会い系、やっすぅ~!

 

これでセフレ化をしちゃえば、家に連れ込めちゃいますから毎回タダマンです♪
(ユミさんみたいな、潮吹き体質は例外ですね(;^_^A)

 

ただ、女性を“おもてなし”する気持ちがないと、セフレ化はできませんけどね。

 

ここをちゃんとやれば、こんな風に↓女性から2回目のエッチのお誘いが来るわけですよ。

 

 

ということで、ユミさんと2回目のハメハメをしてきました。

 

まあホテル代くらい、もう一度なら払ってもいいか!と思ってたら、今度はユミさんがホテル代を出してくれたんですよ。

 

セフレって“その場限りでも心がつながること”が大事ですからね。これを求めてる女性って、金銭面は平等にしたがるんです。

 

なので、それからはホテル代を交互に出して、逢瀬を楽しませてもらっています(*´ω`)

 

まさき

 

 

今回のスタイル抜群のアラフォーシンママ、ユミさんと出会ったサイトはこちらです(^^)
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